1976年。バリ島にセレブリティ向けのアジアン・リゾートホテルが建てられはじめた頃、 ジェンガラ・ケラミック・バリ (P.T.JENGGALA KERAMIK BALI)は、まさにそれらのホテルで使用される食器類を製作する為に生まれました。
現在、ジェンガラの商品は、アジアン・モダン・テーブルウェアとして最も有名なブランドとなりました。アマンリゾーツをはじめリッツカールトン・ バリ、コンラッド・バリなど名だたるホテルのみならず、把握しきれないほどの数のホテルやレストラン、ドバイやモルディブなど国内外の5つ星ホテルで採用されています。その勢いは年々強くなり、絶えず新たなプロジェクトに関わっています。
これらのホテルやレストランを利用して、ジェンガラの魅力にとりつかれてしまった人は 後を断ちません。 今では沢山の国に輸出され、業務用以外の一般家庭でも人気となりました。 ※主輸出先:ポーランド、フランス、ドイツ、アメリカ、ドバイ、日本、シンガポール、香港、モルディヴ、タイ等
和食器とも洋食器とも異なるジェンガラの魅力。
現在JENGGALAには200色以上、3000種類以上のデザインがあります。 本社ショウルーム、ギャラリー、カフェ、工場などの様子はオフィシャルHP(英語)か、 日本正規販売代理店直営ウェブサイトにて詳しくご案内しております。